世界三大美女にあげられる楊貴妃。もともときれいだった・・・それもあったかもしれません。でも楊貴妃だって“美”を保つために食べていたものがあったんです!
それが「燕の巣」と「ライチ」です。
楊貴妃のようにいつまでも若々しく肌を保つために「燕の巣」と「ライチ」のほかに肌にとってもよい「コラーゲン」「ヒアルロン酸」「セラミド」も入っています。

悲しいけれど何の努力もしないでも大丈夫!という頃は過ぎてしまいました。
でも時間をかけてあれこれ努力するのはちょっと出来そうもないな・・・。

私も同じです。
だから簡単な努力だけすればいいのです。それは続けること。毎日続けることが大切。4粒を毎日飲めばいいだけ。 これなら時間がなくても大丈夫。
もう悩んでいたこと、あきらめていたことがバカみたい!って思うはずです。

アナツバメという種類のツバメが洞窟に作る食用の巣です。
アナツバメが産卵期に発達した唾液腺から分泌される唾液を固めて約1ヶ月かけて作ります。
アナツバメはマレー半島、ジャワ、スマトラなど東南アジアのごく限られた地域に生息しており、巣は採集が困難で希少性が高いことから高級食材として中国料理で用いられています。
中国では1500年前、6世紀頃から食べられていたようで、美容・滋養・強壮などの食効が言い伝えられていました。
燕の巣には、ガラクトース、マンノース、フコース、N-アセチルグルコサミン、N−アセチルガラクトサミンなど多くの糖質栄養素が含まれているとされ、その中でもシアル酸を豊富に含有する点が特徴です。

燕(アナツバメ)の巣を酵素で処理をして、その後粉末化したものです。
ウィルス感染抑制・美肌・強壮に効果が認められている「シアル酸」を含んでいます。
燕窩にはこのような高い生理機能を有するシアル酸が、ローヤルゼリーのなんと200倍も含まれています。
太古に中国で不老不死の聖薬として使われており、特に上流階級の婦人たちの間では美貌と若さを保つ食材として珍重されてきました。
シアル酸とは細胞の表面にある糖鎖を構成する糖の一種です。
生体内で、単体のほか複合糖質の構成成分として、細胞膜表面のオリゴ糖の末端に存在して、重要な生物学的機能 を担っている物質です。 このシアル酸を補うことで、皮膚の細胞レベルから再生を促し、きめ細かなハリのあるみずみずしい肌に蘇ります。 また、血流がよくなり、代謝が促進され老廃物が排出されるとともに、くすみ改善効果も期待できます。
シアル酸は、美肌効果のほか、ウィルス抑制・強壮などの効果も認められています。
コラーゲンと一緒に摂ることで、さらに相乗効果が得られます。普段の食生活ではなかなか摂取しづらいとされています。

  • 肌の潤いなどを保つコラーゲン、エラスチン、ヒアルロン酸を分解する酵素を阻害し、その減少を抑制し、肌のツヤ・潤いを保ちます。
     
    また、コラーゲンの産生を促進し、肌のツヤ・潤いを補います。
    ライチはビタミンCとミネラル等を豊富に含んでいるので、美白効果もあります。1日摂取量150〜300mgがおススメです。
    燕の巣と一緒に摂ることで効果絶大です!

人間の体は水分を除けば、タンパク質・脂質・カルシウムで出来ています。そして、そのタンパク質の約30%はコラーゲンです。
肌に関しては70%がコラーゲンです。
コラーゲンは皮膚の真皮に存在し、肌のハリを保つ構造材としての役割を果たしています。また、コラーゲン本来の高い保湿性により肌に水分を保つ役割もあります。コラーゲンがいっぱいあるとみずみずしい肌を保ち、シミ・シワを予防します。
しかしながら、このコラーゲンが加齢とともに劣化すると弾力性がなくなり、歪み、その結果シワの原因をなります。また保湿性が失われることによって、カサカサ肌の原因にもなります。

体内に存在するムコ多糖類の1つで、非常に保水力が高く、6000倍の水分を取り込むといわれています。肌の保湿力を高めて、肌にハリと潤いを与えます。
 

セラミドは、角質層の細胞膜と皮膚層の細胞膜の間に特に存在する脂質で、細胞間の接着剤のような働きをしており、肌を正常に保つバリアのような役割を果たしています。 肌の潤いを保つのに役立っています。

体内に存在するムコ多糖類で、あらゆる組織の働きを円滑に進める「潤滑油」として働いています。
保水力が高く、肌の保湿力を高めて、肌にキメとハリを与えるのに役立ちます。

4種類の活性イソフラボンとポリフェノール類を豊富に含みます。女性ホルモンが減少することで起きる肌や骨などのトラブルを改善するといわれています。また、ポリフェノールには抗酸化作用がありますので、肌の老化予防に役立ちます。

燕の巣&ライチのご購入はこちらから